マヤ暦モチーフの黒翡翠ペンダント・トップ

グアテマラ黒ヒスイ マヤ暦モチーフ ペンダントトップ

天文学が発達していたマヤ文明。
用途により使い分けられていた複数の暦のうち
代表的なものがツォルキン暦(神聖暦)とハアブ暦(太陽暦)でした。

ツォルキン暦は儀式や占いに用いられていた暦で、
1から13までの数と20の文字を組み合わせた260日から成るものでした。

この20の文字のうち、1月1日に当たるのは4つをモチーフとした
黒翡翠のペンダントトップです。

小さめなので、毎日気軽につけて頂けます。
小さな手織り布の袋に入れて、お届けしますので
そのまま、パワーストーンのお守りとして持ち歩くのもお勧めです。
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